PRESS RELEASE

若手から人気作家まで、京都で旬なアーティストに触れる2 日間 まもなく開催!「ARTISTS’ FAIR KYOTO」

京都府とARTISTS’ FAIR KYOTO実行委員会は、京都を舞台に現代アートにフォーカスした「ARTISTS’ FAIR KYOTO (アーティスツ フェア キョウト)」がまもなく開催されます。  ディレクターに現代美術家の椿昇、アドバイザリーボードに池田光弘、薄久保香、大庭大介、勝又公仁彦、金氏徹平、鬼頭健吾、 澤田知子、塩田千春、髙橋耕平、名和晃平、ミヤケマイ、ヤノベケンジと、世界の第一線で活躍するアーティスト陣12名を迎え、彼ら のキュレーションにより若手アーティストを選出しました。選ばれた20代~30代前半の若手アーティスト36名が中心となる出展です が、サプライズとしてアドバイザリーボードからも応援出品を受け、出品作品数は100点以上に及びます。  また、会期中のイベントととして本展ディレクターの椿昇が、出展作品の解説・アート作品の買い方等をレクチャーして回るツアー 「椿昇 ギャラリーツアー」や、招待作家Yottaが運営する、本格石やきいも販売車による「Yotta「金時」やきいも販売」、同じく招待作 家村上慧による「看板図書館」が開かれます。  伝統から革新を生み出してきた京都で、「Art Singularity(アートシンギュラリティ)」をコンセプトに掲げ、アーティストが世界の マーケットを見据え、次の次元へと活躍の場を拡大する新しい「アートフェア」がこの冬、始動します。

Update 2018/02/19 Mon

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