PRESS RELEASE

New

ハンドタオル、スタイ、おままごとにも使える! 圧倒的な気持ちよさで1 枚3 役こなす、新しい親子タオル 「Towelie Towelie」がデビュー

有限会社セメントプロデュースデザイン( 本社:大阪市西区京町堀、代表取締役:金谷 勉) は、赤ちゃんが食べられるタオルづくり を目指す、「IKEUCHI ORGANIC」(本社:愛媛県今治市 代表:池内 計司)との協業で、ハンドタオル、スタイ、あそびと1枚3 役こなす遊びゴコロたっぷりな「Towelie Towelie(タオリータオリー)」を2017 年6 月4 日に発売いたします。 素材は、タオル産地・今治にてオーガニックコットン100% にこだわりました。確かな吸水性と裏切らない耐久性を兼ねそなえた、 圧倒的に気持ちいいこのタオルは、小さなお子様を持つ方にきっと満足いただけることでしょう。 手や口をふくハンドタオルとしてはもちろん、お子様の食事の際にはスタイとして首に巻いていただけます。また広げれば、おまま ごとやかたち合わせをしてお子様と遊んでいただくこともできます。小さなお子様との外出は荷物がおおくなりがち。1 枚で3 役こ なすTowelie Towelie を持って、ぜひおでかけください。ギフトにもオススメです。 発売は2017 年6 月4 日より、セメントプロデュースデザインの直営店「コトモノミチ at TOKYO」やIKEUCHI ORGANIC の直営店、 全国のライフスタイルショップなどを中心にスタートいたします。

 

PDF:Towelie_Towilie_pressrelease

Update 2017/06/01 Thu

PDFダウンロード

PDFダウンロード

New

“ 透明” なアクリル樹脂素材の家具ブランド 「TRANSPARENCY」が京橋にショールームをオープン

新興プラスチックス株式会社(東京都江東区南砂 / 代表取締役社長 小玉裕)は、透明アクリル樹脂素材をベースにした家具ブランド 「TRANSPARENCY / トランスペアレンシー」のショールーム「TRANSPARENCY and more」を京橋にオープンいたします。 (グランドオープン:2017 年5月26 日(金)) TRANSPARENCY は、プラスチック素材業界を代表する老舗企業の新興プラスチックス株式会社が、アクリル樹脂業界全体のイメージ 向上とアクリル樹脂素材の可能性を世の中に発信すべくスタートさせる新規事業です。 ファーストコレクションは、欧米の建築家やインテリアデザイナーからの信頼も厚いアクリル樹脂加工工場を中心に、アクリルならでは の透明感や素材感を生かしたシンプルかつオブジェのようなデザインで構成されています。 販売は日本からスタートするものの、2017年以降アジアを皮切りに世界市場での展 開を視野に入れており、世界の家具市場におけるオンリーワンなブランドを目指します。 また、今回オープンするショールームでは、ブランドコンセプトである”BLENDS IN EVERYWHERE” を表現したユニークなディスプレイとショールーム名にもなっている ”and more” すなわちこの事業の協賛企業でもあるアクリル及びプラスチックメーカー の最新の商品や技術を同時展示します。

 

PDF:TRANSPARENCY_pressrelease

Update 2017/05/25 Thu

PDFダウンロード

PDFダウンロード

New

職人たちの仕事を支える裏方おかみによる企画・販売会 「土岐、窯元おかみの陶器たち~美濃焼おかみ塾展~」が開催!

セメントプロデュースデザインが手がけるコトモノミチ at TOKYO は、普段は窯元で職人たちの仕事を支える裏方の「おかみ」たちが、窯 業を知り尽くしたうえで自ら商品の企画をして販売する「土岐、窯元おかみの陶器たち ~ 美濃焼おかみ塾展~」を開催します。 「美濃焼おかみ塾」では、窯元で働く女性たちが、女性ならではの目線で美濃焼や焼きものの素晴らしさを伝える活動を行っています。 今回は、新たな美濃焼の魅力を発信するため、おかみ自ら商品を企画し、販売いたします。 また、週末にはおかみと土岐市立陶磁器試験場の方による「精炻器( せいせっき)」というめずらしい陶器のアクセサリーづくりや、昨年 大人気だった「青山陶器市」などのイベントも開催。 おかみが生み出すうつわやアクセサリーの数々をぜひお手に取り、陶器の魅力を存分に楽しんでください。

<<開催概要>>

土岐、窯元おかみの陶器たち~美濃焼おかみ塾展~

2016 年5 月16 日( 火) ~ 6 月6 日( 火)

11:00~19:00 (5/25 と6/6 は17:00CLOSE)  定休日:水曜

会場:coto mono michi at TOKY O(コト・モノ・ミチ)

107-0062 東京都港区南青山5-2-16 青山フレックスA TEL:03-6427-6648

URL:http://coto-mono-michi.jp/event/minoyakiokamijuku/

PDF:okami_cotomono_pressrelease

Update 2017/05/15 Mon

PDFダウンロード

PDFダウンロード

岡田美里さんとデンマーク刺繍をつくるワークショップ開催 同時開催:北欧雑貨Kupica の pop up shop

「HOUSE OF TOBIAS J ACOBSEN(ハウス オブ トビアス ヤコブセン)」では、日本デンマーク150周年親善大使でもある 岡田美里さんによる「デンマーククロスステッチ刺繍」のワークショップを6月1日(木)に開催いたします。 デンマーク親善大使も務め、刺繍の先生でもある岡田美里さん。今回は、アルネ・ヤコブセンの孫であるトビアス・ヤコブセンがプ ロデュースするアルネ・ヤコブセン専門ショップである当店にて、デンマーク紅茶とお菓子をいただきながら、 デンマーククロスステッチ刺繍を楽しく学んでいただけるワークショップを企画いたしました。 定員を1回8名とし、1日2回開催いたします。岡田美里さんのファンの方々は勿論、デンマーク刺繍に興味がある方々に喜んでい ただけたらと思っております。 また、同時開催として、岡田美里さんからご紹介いただいた北欧雑貨店「kupica(クピカ)」の北欧 刺繍や北欧雑貨のPOP UP shopも開かれます。(期間:6月1日~6月31日 ) この機会に是非HOUSE OF TOBIAS J ACOBSENに足をお運びくださいませ。

 

PDF:Tobias Jacobsen_okadamiri_pressrelease

Update 2017/05/15 Mon

PDFダウンロード

PDFダウンロード

アルネ・ヤコブセンのアイコニックな「セブンチェア」より リミテッドエディション「フリッツ・ハンセン チョイス2017」が登場

REPUBLIC OF FRITZ HANSEN STORE OSAKAでは、「セブンチェア」のリミテッドエディション「フリッツ・ハンセン チョイス2017」の展 示販売を5月1日よりスタートいたします。 フリッツ・ハンセンチョイス2017では、日本の春に咲くサクラの花のフェミニンな色彩と、デンマークの機能的なデザインのミニマルな フォームを組み合わせました。仕上がったのは新たな解釈が加えられたアルネ・ヤコブセンのアイコニックなセブンチェア。自然環境を 探求し、フリッツ・ハンセンの特徴である徹底的な素材の吟味を生かした作品です。 シェルのカラーは、深い色合いの「メルロー」と落ち着いた「ヌード」の2色です。時間をかけて開発・完成された2つの色は、共に22金の ローズゴールドメッキが施された4本脚のベースにマッチするもので、より柔らかい雰囲気のカラーパレットを完成しています。また、こ の仕様はリミテッドエディションです。 この機会に是非REPUBLIC OF FRITZ HANSEN STORE OSAKAに足をお運びくださいませ。

PDF:Fritz Hansen_s Choice 2017_pressrelease

Update 2017/05/11 Thu

PDFダウンロード

PDFダウンロード

世界の名作チェアとフットスツールが一度に手に入る貴重な機会。 2017 EGG™ FOOT STOOL CAMPAIGN 開催中

 REPUBLIC OF FRITZ HANSEN STORE OSAKAでは、エッグチェアをお買上げの際に、本体価格のみで同カテゴリーのフットスツールと

セットでお求めいただける、大変お得なキャンペーンを開催中です。

デンマークのSASロイヤルホテル建築の一連の計画とともに誕生したエッグチェア。今なお新しくさえ感じる優れたデザイン性と座り心

地で、現在も世界の公共施設などで利用され、フリッツ・ハンセン社のアイコンともなっているチェアです。

本店では、エレガンスレザーのダークブラウンとスエードのブラックブラウンで張り分けたエッグチェアとフットスツールを展示しており

ます。この機会に是非REPUBLIC OF FRITZ HANSEN STORE OSAKAに足をお運びくださいませ。

PDF:eggchair_osaka_pressrelease

 

Update 2017/04/24 Mon

PDFダウンロード

PDFダウンロード

ベルギー・アントワープ発、コンテンポラリー家具ブランド sixinch が初の旗艦店「sixinch SELECT 」をオープン!

世代を問わず創造的なシーンを可能にするショップ

SIXINCH JAPAN は、文京区本郷2丁目に初の旗艦店「sixinch SELECT」をオープンいたします。(オープン:2017 年4月6 日) Sixinch は、デザイナーのピーター・ジャマートと実業家のミッシェル・セルスの二人によって2003 年に生まれたベルギー・アントワー プ発のコンテンポラリー家具ブランドです。ポリウレタンフォームに「フォルムコート」を施した革新的デザインが特徴の家具はソフト な触感を持ち、様々な空間にくつろぎを与え、世代を問わず創造的なシーンを可能にします。 店内には、Sixinch を代表するクリッフィー・ルイなどの家具をはじめ、新商品(チェア)などもいち早くお楽しみいただける幅広い品 揃えをご用意いたしました。お越しいただく方の生活スタイルに合わせ、じっくり丁寧にご提案させていただきます。この機会にぜひ、 斬新で上質なデザインの最先端を行くSixinch の家具をお楽しみくださいませ。

PDF:sixinch_pressrelease

Update 2017/04/14 Fri

PDFダウンロード

PDFダウンロード

花見で最高の酒を飲むために京都の伝統工芸士が生み出した 桜の花の酒器。今宵の桜に酔いしれる

原木を自由自在に刳り抜き、彫刻する京仏具の手仕事の技。

有限会社セメントプロデュースデザイン( 本社:大阪市西区京町堀、代表取締役:金谷 勉) は、京都の京仏具 木地職人である「岡田長仏具工芸」と協業で桜の花の酒器を発売いたしました。長年、京都で京仏具の伝統工芸士として活躍されている職人の手仕事を活かした見事な品です。一点ものをつくる仏壇仏具の技術を用いて尾州桧のブロックをあらゆる角度から刳り貫くことで、花びら1 つ1つの曲面も見事に再現されています。 底板には京都オパールで仕上げることで傷や滑りを防ぎます。

PDF:YOISAKURA_pressrelease

Update 2017/04/07 Fri

PDFダウンロード

PDFダウンロード

富士山のような真っ白い印伝ができました。 日本初で日本発! 真っ白な国産鹿革のロックなネオジャポニズムデザインの 印伝ブランド「URUSHINASHIKA」が登場

農林業被害などの社会的課題へもアプローチ!

環境負荷が極めて少ない鞣しの技術から生まれた、世界へ誇る甲州印伝

 

有限会社セメントプロデュースデザイン( 本社:大阪市西区京町堀、代表取締役:金谷 勉) は、「有限会社印伝の山本」、「山梨県(工業技 術センター)」と協業で、印伝のカードケースと財布シリーズを2017年2月に開催されたギフト・ショーで発表いたしました。 鹿革に漆をつけて模様をつくる山梨県の甲州印伝は、江戸時代から続く伝統工芸品の一つです。 今回、その伝統にモダンをプラスして今までの印伝にありそうでなかった、日本初であり日本発の真っ白な印伝のカードケースと財布 のシリーズを生み出しました。伝統的な柄の鹿子(かのこ)からモダンなカモフラまで、伝統工芸士による技術により繊細な柄を表 現。大人が粋を感じるデザインに仕上げています。また、環境負荷が極めて少ない鞣し技術を用いているもの特徴の一つです。 素材の鹿革は、害獣として駆除されていたニホンジカを採用。近年、ニホンジカの増加に伴い発生した、森林・農業被害の改善へもア プローチし、農林業被害といった社会的課題の解決と伝統工芸の振興を結びつけ、新たな価値づくりを目指します。 発売は6月より、ショップ コトモノミチや全国のライフスタイルショップなどを中心に発売を開始いたします。 鹿革と漆の特性を巧みに融合させた印伝ならではの独自の風合い、手触りをお楽しみください。

 

PDF:印伝_pressrelease

Update 2017/04/03 Mon

PDFダウンロード

PDFダウンロード

関東11 都県から集結!伝統と技で魅せる、日本の職人が仕掛けるモノづくり 。次世代へつなぐモノづくり展 Next Crafts Generation -Kanto Eleven Project

セメントプロデュースデザインが手がけるコトモノミチ at TOKYO では、
2017 年3 月9 日(木)~ 3 月21 日(火)の期間、次世代へつなぐモノづくり展 Next Crafts Generation -Kanto Eleven Project-
(ネクスト クラフツ ジェネレーション カントウ イレブン プロジェクト)を開催いたします。

昨年8 月にスタートした関東経済産業局とセメントプロデュースデザインとのプロジェクト「Next Crafts Generation -Kanto Eleven Project-」。
関東11 都県からさまざまなジャンルで活動する次世代を担う職人たちが集まり、
それぞれの土地に根づくモノづくりの現在(いま)を振り返り、
次のモノづくりを目指しています。今回のこの企画展では、それぞれの産地、そこでモノづくりをする職人、
そしてそこで生まれたモノに焦点を当ててご紹介いたします。

会場では、職人の技術を体験できる、ワークショップも開催します。産地の歴史と現在(いま)を知り、
これから生み出される新たなモノづくりにご期待ください。


次世代へつなぐモノづくり展
Next Crafts Generation -Kanto Eleven Project-
2017 年3 月9 日(木)~ 3 月21 日(火)
11:00 ~ 19:00(最終日は17 時CLOSE) 定休日:水曜
会場:coto mono michi at TOKY O(コト・モノ・ミチ)
   107-0062 東京都港区南青山5-2-16 青山フレックスA
TEL:03-6427-6648  
URL:http://coto-mono-michi.jp/event/exhibition/kantoelevenproject/

 

PDF:産地ゴト展 vol.08 京都_pressrelease

Update 2017/03/02 Thu

PDFダウンロード

PDFダウンロード