PRESS RELEASE

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セメントプロデュースデザインより。触れて実感!今に受け継がれるイキな職人技に出会える ワークショップイベント「デザインと工芸の出会いの先に」が開催

 有限会社セメントプロデュースデザイン( 本社:大阪市西区京町堀、代表取締役:金谷 勉) は、まちデコールの一環イベントとして、「デザインと工芸の出会いの先に」を開催します。

まちデコールは、御堂筋を中心とした大阪市内のエリアに店舗を構えるインテリアや建材、住設関連のショップやショールームなどを会場として開催するデザインイベントです。今年は大阪オフィス2F を会場とし、日替わりで京都の陶芸職人たちによるワークショップを行います。絵付け体験や手びねりのろくろ体験など、小学生から大人の方まで幅広く体験していただけます。予約不要の先着順となりますので、お早めにお越しくださいませ。また、9 日には人気の金継ぎ実演&金継ぎ相談所も行います。「お気に入りのうつわが欠けた!」「ヒビが入っているけど、まだ使いたい!」という方は、ぜひその器を持って、金継ぎ職人にご相談にお越しくださいませ。
ワークショップ以外にも、京都の陶芸職人たちのうつわやセメントプロデュースデザインが手がけた商品のサンプル品やアウトレット品などがたくさん並ぶ蚤の市も開催。掘り出し物を見つけにぜひお気軽にお立ち寄りください。各日先着30 名様にセメントプロデュースデザインの商品をプレゼントいたします!

 PDF:デザインと工芸_pressrelease

 

 

<<開催概要>>

デザインと工芸の出会いの先に

2017 年10 月7 日( 土) ~ 10 月9 日( 月) / 11:00~17:00

会場:セメントプロデュースデザイン 大阪本社2F

   550-0003 大阪市西区京町堀1-15-23 CEMENT3F / TEL:06-6459-0368

URL:http://www.cementdesign.com/post-event/13581/ イベントページ:https://www.facebook.com/dezakogei/

 

Update 2017/10/01 Sun

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今年は自宅で「ハロパ」! 212キッチンストアのハロウィンパーティーのご提案

「食」をより豊かにするために、世界中からセレクトしたキッチングッズをお届けする212キッチンストアでは、
2017年9月12日(火)より、ハロウィンパーティー(ハロパ)を盛り上げるアイテムをスタートいたしました。

もうすぐハロウィンシーズンがやってきます。
仮装をして街に繰り出すのもいいですが、今年はおうちで気軽にハロウィンを楽しみませんか?
212 KITCHEN STOREでは、2017年9月12日(火)より、ハロウィンパーティー(ハロパ)を
盛り上げるアイテムを多数ご用意しております。

一足お先に212Kメンバーによる、212K的「ハロパ」を開催いたしました。
当日のハロウィンパーティーの様子をご覧ください。

▼詳細はこちらから
http://www.212kitchenstore.com/news/2017/09/17halloween.html

 

そのほか、212 KITCHEN STOREでは、現在簡単にフォトプロップスが作れるシートをお配りしています。
※数量限定。無くなり次第終了となります。

 

Update 2017/09/15 Fri

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安積伸 新作デザイン展「Life around the Table 」 – テーブルを囲む生活と、それを支えるプロダクト -

世界を舞台に活躍するデザイナー安積伸による、新作家具とテーブルウェアのデザイン展覧会「Life around the Table」を エスティックフォルマックス表参道にて開催いたします。【期間:2017 年9 月21 日(木)- 26 日(火)】 安積伸がロンドンから東京に拠点を移し1 年半が経ちました。日常の生活から強い影響を受けたデザインは、環境の変化によっ てどのように変わってゆくのでしょうか。今回の展示では、「テーブルを囲む生活と、それを支えるプロダクト」をテーマに、 これまで日本でまとめて紹介される機会の少なかった旧作・新作テーブルウェアやウォーターサーバー、帰国後にデザインを 行った新作家具などを合わせて紹介いたします。展覧会に合わせて9/21(木)18:00 より、オープニングレセプションを開 催いたします。みなさまお誘い合わせの上お越しくださいませ。

 

PDF:Life around the Table_pressrelease

Update 2017/09/06 Wed

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店内商品を使って、その場でクッキング。 簡単、美味しい、楽しい!スマイルキッチン なワークショップを開催

212 キッチンストア イオン岡崎店は、全国でも唯一のカフェ併設スタイルの店舗で、居 心地良い雰囲気のある店舗です。そんな岡崎店にて記念すべき第一回目のワークショップ を開催しました!ワークショップでは、人気キッチンブランド「recolte(レコルト)」と の共同イベントで、 新商品のSolo Blender Solen(ソロブレンダーソラン)、Press Sand Maker Quilt(プレスサンドメーカー キルト)、Home BBQ(ホームバーベキュ ー)の3 つの商品を、実際に使って紹介しました。

詳細URL:ttp://www.212kitchenstore.com/news/2017/07/post-9.html 

 

PDF:レコルトのイベント(212 KITCHEN STORE

 

Update 2017/07/22 Sat

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アート × 伝統産業 × 先端技術 日本の伝統産業と、アートや先端テクノロジーが出合う4日間。 富山県高岡市にて「工芸の未来」を提案するハッカソンを開催!

伝統産業の職人や工芸作家と、エンジニアや研究者、アーティストなど、これまで工芸があまり出 合ったことのない多様なジャンルの専門家がチームを組んで工芸の未来を提示する「工芸ハッカソン」 を開催いたします(主催:富山県、共催:高岡市、企画運営:有限会社エピファニーワークス)。

これは、北陸の工芸の魅力を世界に発信するために今年初めて富山県で開催する「国際北陸工芸サミッ ト」(コア開催期間:11月16日〔木〕~11月23日〔木・祝〕)の関連事業で、400年以上の歴史を持つ 金工や漆芸のまち「富山県高岡市」で実施されるものです。7月18日(火)よりホームページを公開し、 参加者の募集を開始いたします。

✳「工芸ハッカソン」特設ページ https://kogeisummit.jp/hackathon/

「工芸ハッカソン」は、DAY1&2(9月23日〔土〕・24日〔日〕)とDAY3&4(11月18日〔土〕・19日 〔日〕)の4日間に渡って行います。高岡市の伝統産業ツアーに始まり、ディスカッションから実際のプ ロトタイプ制作、最後に公開プレゼンテーションを行い、最優秀賞などを決定します。伝統産業の職人 と、異分野のクリエーターや研究者、エンジニアなどが出会い、対話し、共に具体的なアウトプットを 模索する一連のプロセスを通じて、工芸の価値や課題をあらためて探るとともに、日本のクリエイティ ブにとっても、未来の革新につながるコラボレーションの創出を目指します。

PDF:Hackathons_pressrelease

Update 2017/07/21 Fri

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5 台のベアチェアを一挙に公開! デンマークを代表するデザイナー、ハンス・J・ウェグナーが 最後に選んだラウンジチェア「ベアチェア」展示販売会

東京・銀座のデンマーク家具を中心に販売するインテリアショップ「DANSK MØBEL GALLERY(ダンスクムーベル ギャラリー)」では、ハンス・J・ウェグナーがデザインをした名作「ベアチェア」を一挙に5台、展示販売する企画展を開催いたします。 日本でも人気の高いYチェアやザ・チェアをデザインしたデンマーク人デザイナー、ハンス・J・ウェグナー。そのウェグナーは晩年、自らが過ごす場所に2脚のみ椅子を持っていきました。一つがダイニングチェア“PP701”であり、もう一つがラウンジチェア“ベアチェア”です。1951年にデザインされたベアチェアは、「アーム部分がまるで後ろから抱きしめる熊の手のようだ」ということからその愛称がつきました。また、今回の企画展開催中にご購入頂いたお客様には、本体価格で同製品のフットスツールもセットでお求めいただけます。是非ともこの機会に北欧家具の名作をご覧くださいませ。

PDF:DMJ_bear_pressrekease

Update 2017/07/14 Fri

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47都道府県の木材資源とコラボする、「木の紙-47プロジェクト」 廃材を木の紙として残す、「木の紙-Rプロジェクト」が始動します!

株式会社クレコ・ラボ(所在地:東京都港区、代表:興津世禄)は、47 都道府県の木材資源とコラボする、「木の紙-47プロジェクト」と、廃材を木の紙として残す「木の紙-Rプロジェクト」をスタートいたします。

木の紙は、職人が木材を厚さ0.1mm 以下の極薄シートにし、裏地に紙などを貼り合わせて丁寧につくられた素材です。天然の木の一つ一つ違う木目や手触り、ほのかな香りが魅力の木の紙は、紙のように折ったり切ったり、レーザープリンターやインクジェットプリンターでの印刷も出来るのが特徴です。素材には、ひのき、さくら、すぎなどを中心とした木材を採用。木を扱う楽しみと、ものづくりのワクワクが楽しめる商材として、これまでワークショップなどでもご活用いただきました。

この度始動するプロジェクトの1つ「木の紙-47プロジェクト」では、47都道府県産の木材を活用することによって、産地ならではのオリジナル性を持たせることを狙いとしています。同じ種類の木材でも、育った地域によって風合いは変わってきます。生まれ育った土地の木の香りや、思い出のある地域の木材を活用した思い出に残る製品を作ってみませんか?産地のギフト商品として、折り紙や、ポストカードはもちろん、モビールや室内を彩るインテリアなど、あらゆるシーンでご活用いただけます。

また、家屋の材や廃材、リフォーム前の木材を活用し、木の紙をつくるプロジェクト「木の紙-Rプロジェクト」も同時にスタートいたします。商品は、東京ビックサイトで開催される第28 回 国際 文具・紙製品展で初披露いたします。(東4 ホール ギフトステーショナリーゾーン ブースNo.E2-11)木の加工の可能性と産地を掛け合わせた、これまでにない展開をお楽しみください。皆様のお越しを心よりお待ちしております。

PDF:creco47_pressrelease

Update 2017/06/21 Wed

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職人たちの仕事を支える裏方おかみによる企画・販売会 「土岐、窯元おかみの陶器たち~美濃焼おかみ塾展~」が開催!

セメントプロデュースデザインが手がけるコトモノミチ at TOKYO は、普段は窯元で職人たちの仕事を支える裏方の「おかみ」たちが、窯 業を知り尽くしたうえで自ら商品の企画をして販売する「土岐、窯元おかみの陶器たち ~ 美濃焼おかみ塾展~」を開催します。 「美濃焼おかみ塾」では、窯元で働く女性たちが、女性ならではの目線で美濃焼や焼きものの素晴らしさを伝える活動を行っています。 今回は、新たな美濃焼の魅力を発信するため、おかみ自ら商品を企画し、販売いたします。 また、週末にはおかみと土岐市立陶磁器試験場の方による「精炻器( せいせっき)」というめずらしい陶器のアクセサリーづくりや、昨年 大人気だった「青山陶器市」などのイベントも開催。 おかみが生み出すうつわやアクセサリーの数々をぜひお手に取り、陶器の魅力を存分に楽しんでください。

<<開催概要>>

土岐、窯元おかみの陶器たち~美濃焼おかみ塾展~

2016 年5 月16 日( 火) ~ 6 月6 日( 火)

11:00~19:00 (5/25 と6/6 は17:00CLOSE)  定休日:水曜

会場:coto mono michi at TOKY O(コト・モノ・ミチ)

107-0062 東京都港区南青山5-2-16 青山フレックスA TEL:03-6427-6648

URL:http://coto-mono-michi.jp/event/minoyakiokamijuku/

PDF:okami_cotomono_pressrelease

Update 2017/05/15 Mon

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岡田美里さんとデンマーク刺繍をつくるワークショップ開催 同時開催:北欧雑貨Kupica の pop up shop

「HOUSE OF TOBIAS J ACOBSEN(ハウス オブ トビアス ヤコブセン)」では、日本デンマーク150周年親善大使でもある 岡田美里さんによる「デンマーククロスステッチ刺繍」のワークショップを6月1日(木)に開催いたします。 デンマーク親善大使も務め、刺繍の先生でもある岡田美里さん。今回は、アルネ・ヤコブセンの孫であるトビアス・ヤコブセンがプ ロデュースするアルネ・ヤコブセン専門ショップである当店にて、デンマーク紅茶とお菓子をいただきながら、 デンマーククロスステッチ刺繍を楽しく学んでいただけるワークショップを企画いたしました。 定員を1回8名とし、1日2回開催いたします。岡田美里さんのファンの方々は勿論、デンマーク刺繍に興味がある方々に喜んでい ただけたらと思っております。 また、同時開催として、岡田美里さんからご紹介いただいた北欧雑貨店「kupica(クピカ)」の北欧 刺繍や北欧雑貨のPOP UP shopも開かれます。(期間:6月1日~6月31日 ) この機会に是非HOUSE OF TOBIAS J ACOBSENに足をお運びくださいませ。

 

PDF:Tobias Jacobsen_okadamiri_pressrelease

Update 2017/05/15 Mon

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初のロングラン公演!伝統芸能をハシゴで楽しむ、 和の祭典。新潟の街が、日本文化の都になる23 日間 「アート・ミックス・ジャパン」が開催

楽しみながら気軽に学んで、日本の伝統芸能をぐっと身近なものに

アートミックスジャパン実行委員会は、新潟市で日本を感じる和の祭典 「アート・ミックス・ジャパン」を2017年4月1日~23日の23日間にわたり開催い たします。2013年春、敷居が高いとされる伝統芸術を、日本海側唯一の政令指定都市・新潟で、はしごしながら楽しんで学べる和の祭典として誕生した アート・ミックス・ジャパン(以降AMJ)。2日間で約25公演を行い、一流の日本の伝統芸術を集中的にたくさん見られる貴重な機会として、全国から来 場者が訪れ、年々外国人来場者も増えています。2016年には初の海外公演をメキシコで開催し、5周年を迎える2017年は信濃川を越えて、桜よりも長 くダイナミックに規模を拡大して展開します。 アジアの文化を紹介する「AMJ+」も始まり、広い視点に立って日本文化の継承と発展にさらに努めていきます。

PDF:nigata_amj2017_pressrelease

<アート・ミックス・ジャパン2017>
日程: 2 0 1 7 年4 月1 日( 土)~ 2 3 日( 日) 2 3 日間
会場:(1)りゅーとぴあ 能楽堂(2)りゅーとぴあ コンサートホール(3)燕喜館(4)江南区文化会館(5)区文化会館
   (6)旧笹川家住宅(7)新潟テルサ(8)新潟市音楽文化会館(9)新潟市民プラザ(10)旧小澤家住宅
   (11)新潟日報メディアシップ(12)シネ・ウインド(13)日本料理 小三(14)別館知足美術館(15)文化博物館
   (16)今代司酒造(17)峰村醸造新潟(18)駅南口広場
出演者:歌舞伎、落語、狂言、神楽、和楽器など日本文化を代表する出演者が新潟へ集結
U R L:http://artmixjapan.com/

Update 2017/03/05 Sun

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