PRESS RELEASE

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47都道府県の木材資源とコラボする、「木の紙-47プロジェクト」 廃材を木の紙として残す、「木の紙-Rプロジェクト」が始動します!

株式会社クレコ・ラボ(所在地:東京都港区、代表:興津世禄)は、47 都道府県の木材資源とコラボする、「木の紙-47プロジェクト」と、廃材を木の紙として残す「木の紙-Rプロジェクト」をスタートいたします。

木の紙は、職人が木材を厚さ0.1mm 以下の極薄シートにし、裏地に紙などを貼り合わせて丁寧につくられた素材です。天然の木の一つ一つ違う木目や手触り、ほのかな香りが魅力の木の紙は、紙のように折ったり切ったり、レーザープリンターやインクジェットプリンターでの印刷も出来るのが特徴です。素材には、ひのき、さくら、すぎなどを中心とした木材を採用。木を扱う楽しみと、ものづくりのワクワクが楽しめる商材として、これまでワークショップなどでもご活用いただきました。

この度始動するプロジェクトの1つ「木の紙-47プロジェクト」では、47都道府県産の木材を活用することによって、産地ならではのオリジナル性を持たせることを狙いとしています。同じ種類の木材でも、育った地域によって風合いは変わってきます。生まれ育った土地の木の香りや、思い出のある地域の木材を活用した思い出に残る製品を作ってみませんか?産地のギフト商品として、折り紙や、ポストカードはもちろん、モビールや室内を彩るインテリアなど、あらゆるシーンでご活用いただけます。

また、家屋の材や廃材、リフォーム前の木材を活用し、木の紙をつくるプロジェクト「木の紙-Rプロジェクト」も同時にスタートいたします。商品は、東京ビックサイトで開催される第28 回 国際 文具・紙製品展で初披露いたします。(東4 ホール ギフトステーショナリーゾーン ブースNo.E2-11)木の加工の可能性と産地を掛け合わせた、これまでにない展開をお楽しみください。皆様のお越しを心よりお待ちしております。

PDF:creco47_pressrelease

Update 2017/06/21 Wed

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職人たちの仕事を支える裏方おかみによる企画・販売会 「土岐、窯元おかみの陶器たち~美濃焼おかみ塾展~」が開催!

セメントプロデュースデザインが手がけるコトモノミチ at TOKYO は、普段は窯元で職人たちの仕事を支える裏方の「おかみ」たちが、窯 業を知り尽くしたうえで自ら商品の企画をして販売する「土岐、窯元おかみの陶器たち ~ 美濃焼おかみ塾展~」を開催します。 「美濃焼おかみ塾」では、窯元で働く女性たちが、女性ならではの目線で美濃焼や焼きものの素晴らしさを伝える活動を行っています。 今回は、新たな美濃焼の魅力を発信するため、おかみ自ら商品を企画し、販売いたします。 また、週末にはおかみと土岐市立陶磁器試験場の方による「精炻器( せいせっき)」というめずらしい陶器のアクセサリーづくりや、昨年 大人気だった「青山陶器市」などのイベントも開催。 おかみが生み出すうつわやアクセサリーの数々をぜひお手に取り、陶器の魅力を存分に楽しんでください。

<<開催概要>>

土岐、窯元おかみの陶器たち~美濃焼おかみ塾展~

2016 年5 月16 日( 火) ~ 6 月6 日( 火)

11:00~19:00 (5/25 と6/6 は17:00CLOSE)  定休日:水曜

会場:coto mono michi at TOKY O(コト・モノ・ミチ)

107-0062 東京都港区南青山5-2-16 青山フレックスA TEL:03-6427-6648

URL:http://coto-mono-michi.jp/event/minoyakiokamijuku/

PDF:okami_cotomono_pressrelease

Update 2017/05/15 Mon

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岡田美里さんとデンマーク刺繍をつくるワークショップ開催 同時開催:北欧雑貨Kupica の pop up shop

「HOUSE OF TOBIAS J ACOBSEN(ハウス オブ トビアス ヤコブセン)」では、日本デンマーク150周年親善大使でもある 岡田美里さんによる「デンマーククロスステッチ刺繍」のワークショップを6月1日(木)に開催いたします。 デンマーク親善大使も務め、刺繍の先生でもある岡田美里さん。今回は、アルネ・ヤコブセンの孫であるトビアス・ヤコブセンがプ ロデュースするアルネ・ヤコブセン専門ショップである当店にて、デンマーク紅茶とお菓子をいただきながら、 デンマーククロスステッチ刺繍を楽しく学んでいただけるワークショップを企画いたしました。 定員を1回8名とし、1日2回開催いたします。岡田美里さんのファンの方々は勿論、デンマーク刺繍に興味がある方々に喜んでい ただけたらと思っております。 また、同時開催として、岡田美里さんからご紹介いただいた北欧雑貨店「kupica(クピカ)」の北欧 刺繍や北欧雑貨のPOP UP shopも開かれます。(期間:6月1日~6月31日 ) この機会に是非HOUSE OF TOBIAS J ACOBSENに足をお運びくださいませ。

 

PDF:Tobias Jacobsen_okadamiri_pressrelease

Update 2017/05/15 Mon

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初のロングラン公演!伝統芸能をハシゴで楽しむ、 和の祭典。新潟の街が、日本文化の都になる23 日間 「アート・ミックス・ジャパン」が開催

楽しみながら気軽に学んで、日本の伝統芸能をぐっと身近なものに

アートミックスジャパン実行委員会は、新潟市で日本を感じる和の祭典 「アート・ミックス・ジャパン」を2017年4月1日~23日の23日間にわたり開催い たします。2013年春、敷居が高いとされる伝統芸術を、日本海側唯一の政令指定都市・新潟で、はしごしながら楽しんで学べる和の祭典として誕生した アート・ミックス・ジャパン(以降AMJ)。2日間で約25公演を行い、一流の日本の伝統芸術を集中的にたくさん見られる貴重な機会として、全国から来 場者が訪れ、年々外国人来場者も増えています。2016年には初の海外公演をメキシコで開催し、5周年を迎える2017年は信濃川を越えて、桜よりも長 くダイナミックに規模を拡大して展開します。 アジアの文化を紹介する「AMJ+」も始まり、広い視点に立って日本文化の継承と発展にさらに努めていきます。

PDF:nigata_amj2017_pressrelease

<アート・ミックス・ジャパン2017>
日程: 2 0 1 7 年4 月1 日( 土)~ 2 3 日( 日) 2 3 日間
会場:(1)りゅーとぴあ 能楽堂(2)りゅーとぴあ コンサートホール(3)燕喜館(4)江南区文化会館(5)区文化会館
   (6)旧笹川家住宅(7)新潟テルサ(8)新潟市音楽文化会館(9)新潟市民プラザ(10)旧小澤家住宅
   (11)新潟日報メディアシップ(12)シネ・ウインド(13)日本料理 小三(14)別館知足美術館(15)文化博物館
   (16)今代司酒造(17)峰村醸造新潟(18)駅南口広場
出演者:歌舞伎、落語、狂言、神楽、和楽器など日本文化を代表する出演者が新潟へ集結
U R L:http://artmixjapan.com/

Update 2017/03/05 Sun

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時が経つほどに美しい、デンマーク最高峰の名作家具。幻のデンマーク最古の工房「ルド・ラスムッセン」最後の展示販売会

東京・銀座にオープンしたデンマークの高級家具を中心に販売するインテリアショップ「DANSK MØBEL GALLERY(ダンスク ムー ベル ギャラリー)」は、幻のデンマーク最古の工房「ルド・ラスムッセン」最後の展示販売会を開催いたします。 1869年創立のデンマークで最も古い工房 ”ルド・ラスムッセン”。妥協を許さない家具作りと、伝統的なクラフトマンシップに より、 これまでデンマークモダン家具を牽引してきました。「デンマークモダン家具の父」と称されるコーア・クリントも、多くの作品をル ド・ラスムッセンより発表しました。最高峰の技術と品質を誇る工房でしたが、昨年惜しまれつつも閉鎖となり、その長い歴史に幕 を閉じました。今後はルド・ラスムッセンの家具が生産されることはありません。 本イベントでは、当店にて奇跡的にご用意が出来ましたデンマーク最高峰の名作家具の数々をお楽しみいただくとともに、ルド・ ラスムッセン家具工房でつくられてきた、クラフトマンシップ溢れる幻の現品を中心に特別価格にて販売も行います。ルド・ラスム センの家具をご購入いただける最後の機会となりますので、是非ともダンスク ムーベル ギャラリーに足をお運びくださいませ。

 

PDF:DMJ_ルド・ラスムッセン_pressrelease

Update 2017/03/03 Fri

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関東11 都県から集結!伝統と技で魅せる、日本の職人が仕掛けるモノづくり 。次世代へつなぐモノづくり展 Next Crafts Generation -Kanto Eleven Project

セメントプロデュースデザインが手がけるコトモノミチ at TOKYO では、
2017 年3 月9 日(木)~ 3 月21 日(火)の期間、次世代へつなぐモノづくり展 Next Crafts Generation -Kanto Eleven Project-
(ネクスト クラフツ ジェネレーション カントウ イレブン プロジェクト)を開催いたします。

昨年8 月にスタートした関東経済産業局とセメントプロデュースデザインとのプロジェクト「Next Crafts Generation -Kanto Eleven Project-」。
関東11 都県からさまざまなジャンルで活動する次世代を担う職人たちが集まり、
それぞれの土地に根づくモノづくりの現在(いま)を振り返り、
次のモノづくりを目指しています。今回のこの企画展では、それぞれの産地、そこでモノづくりをする職人、
そしてそこで生まれたモノに焦点を当ててご紹介いたします。

会場では、職人の技術を体験できる、ワークショップも開催します。産地の歴史と現在(いま)を知り、
これから生み出される新たなモノづくりにご期待ください。


次世代へつなぐモノづくり展
Next Crafts Generation -Kanto Eleven Project-
2017 年3 月9 日(木)~ 3 月21 日(火)
11:00 ~ 19:00(最終日は17 時CLOSE) 定休日:水曜
会場:coto mono michi at TOKY O(コト・モノ・ミチ)
   107-0062 東京都港区南青山5-2-16 青山フレックスA
TEL:03-6427-6648  
URL:http://coto-mono-michi.jp/event/exhibition/kantoelevenproject/

 

PDF:産地ゴト展 vol.08 京都_pressrelease

Update 2017/03/02 Thu

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100 通りの贈り物を用意しました。贈りたくなるMade in Japan のバレンタインギフト/産地ゴト展 vol.08 ” 京都” ~京都、100 の贈りもの~ 開催

セメントプロデュースデザインが手がけるコトモノミチ at TOKYO では、産地ゴト展 vol.08 ” 京都” ~京都、100 の贈りもの~を開催します。 毎回人気の産地ゴト展 ” 京都”。今回は「贈りもの」をテーマに、 京職人が真心込めてつくった品を集めました。 日本には古くから贈りものをする習慣があります。この習慣は文化となりつつあり、季節ごと、人生の節目、さまざまな感謝を表すものとして、私たちの生活に溶け込んでいます。ご友人へのプチギフトから、お世話になった方への贈りものまで、今回はさまざまなシーンに合わせた贈りものを展示販売いたします。 これからはバレンタインやホワイトデー、春は入学や入社、転居などの季節でもあります。大切なあの方へのとっておきの贈りものを、コトモノミチへ見つけにきてください。

<<京都展の関係者・プレスの皆様へのレセプション開催>>
2017 年2 月1 日(水)/ 15:00~19:00 初日は、関係者やプレスの方を中心にご案内いたします。出展職人も来店予定です。 製作過程や作品にまつわるこぼれ話など、ここでしか聞けない貴重な機会です。 お飲み物をご用意してお待ちしておりますので、ぜひお立ち寄りください。 会場:coto mono michi at TOKY O(コト・モノ・ミチ) URL:http://coto-mono-michi.jp/event/exhibition/kyoto-3/

 

PDF:産地ゴト展 vol.08 京都_pressrelease

Update 2017/01/24 Tue

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仏教 × 科学、音楽、アート、伝統産業…。 日本最大級の仏教教団・浄土真宗本願寺派、 多様な叡智を共有する新しい学びの場「スクール・ナーランダ」を開校

世界遺産や国宝級のお寺で学ぶ、今と未来を生きる智慧

浄土真宗は開宗からおよそ800年。「スクール・ナーランダ」は、浄土真宗本願寺派が取り組む、これから社会に出ようとする10~20代に向け た新しい学びの場です。今年度は、京都(本願寺及び伝道院)と富山(飛鳥山 善興寺、他)を舞台に開校いたします。21世紀に入って15年余り、これからの世界の未来を予測することがとても難しい時代をわたしたちは生きています。このような社会や価値観の変化の中で、選択肢は多様になりましたが、ゆるがない「軸」を作ることは簡単ではありません。人類が積み重ねてきたさまざまな叡智 – 科学や芸術、哲学、宗教、2,500年続く仏教。それらが、生きるための「軸」を形つくるヒントにならないだろうか。そう考え、「スクール・ナーラ ンダ」では、仏教をはじめ多様な分野の叡智を集め、それらを横断的に学び、双方向に対話をし、実際に体験できる場をめざします。


「ナーランダ」という名称について…「蓮のある場所」を意味する「ナーランダ」。蓮は知恵の象徴であることから「知恵を与える場所」のことです。5世紀、北インドにあった、仏 教だけでなく医学、天文学、数学などを研究する総合大学「ナーランダー僧院」が名前の由来です。蓮のモ チーフはロゴデザインにも反映されています。

PDF:press_release

Update 2017/01/06 Fri

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Made in Japan のオーナメントで飾る、ぬくもり溢れるクリスマス コトモノミチが贈る、「飾る 彩る クリスマス展」が開催

セメントプロデュースデザインが手がけるコトモノミチ at TOKYO では、「コトモノミチが贈る、飾る 彩る クリスマス展」を開催します。クリスマスが近づくと街中がイルミネーションやクリスマスカラーで彩られ、不思議とあたたかな気持ちになります。それもそのはず、クリスマスツリーに飾られるオーナメントひとつひとつに意味が込められているのだとか。今回コトモノミチでは、ひとつひとつ丁寧にものづくりされている職人さん、作家さんと一緒に、皆さまのお部屋を飾るオーナメントグッズ、食卓を彩るうつわ達をご用意いたしました。12/4(日)、11 日(日)はオーナメントやクリスマスグッズを作るワークショップも開催予定ですので、ぜひご参加ください。今年のクリスマスはコトモノミチに訪れて、素敵な一品に出会ってみませんか?みなさまのお越しをお待ちしております。

PDF:cotomono_christmas_pressrelease

Update 2016/11/25 Fri

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デンマークの黄金時代を築いた高級モダンファニチャーに出会える企画展クラフトマンシップの真髄」がダンスクムーベルギャラリーで開催

東京・銀座にオープンしたデンマークの高級家具を中心に販売するインテリアショップ「DANSK MØBEL GALLERY(ダンスクムーベル ギャラリー)」は、企画展「クラフトマンシップの真髄」を開催いたします。

建築家であり偉大な家具デザイナーでもある北欧デザインの巨匠、フィン・ユール。そのフィン・ユールがデザインをした名作“チーフティン・チェア”の中でも、「世界に1脚」の大変希少な作品、キューバン・マホガニーの“チーフティンチェア”が登場します。

さらに、数台しか生産されなかった幻の名作といわれる、ハンス・J・ウェグナーデザインの「PP571 Architect’s Desk」をはじめ、世界50台限定のフルーツボウルなど、PPモブラーを代表する魅力的な家具が登場いたします。ここでしか経験することの出来ない、またとない貴重なイベントとなっております。
この機会に、是非ともダンスク ムーベル ギャラリーに足をお運びくださいませ。

 

craftsmanship_pressrelease

Update 2016/11/21 Mon

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